My productivity.

5/3の振り返り。
昨日は、晩御飯を食べた後力尽きた。
いつもと違うような日だったからである。カフェで勉強した。ダラダラやってしまいそうだった史細菌叢であったから、環境を変えてみた。
驚く事に昼過ぎに、課題が一つ終わった。量的にも申し分ない分量(4000字)
しかし、やはりエネルギーは有限。効率は良かったものの、その日は夜更かしもできずに死んだ。これは慣れが必要であるし、以前は出来ていた事であったと思う。そう、英語に注いでいた時期である。さっさと授業を終わらせ、ミスドで永遠と英語をやる毎日。とても充実していたし、生活習慣も良かった。このリズムが自己肯定感と生産性を高めてくれるんだと思う。
これが自分の知り合いの他者から理解されるか心配であるけれど、自分の人生である。この習慣を続けてみよう。それで文句言われないくらい徹底すればよい。
お金はかかるが、時間を変えると思えばよい。

それに早々と課題を一つ終わらせると、一日を通して心が軽くなった。タスクを終わらせたことに、充実感を覚えるし、ネガティブになりやすいとされる深夜に罪悪感を持ち帰らないためであるんだろうな。

夜に負荷のかかる事は避けるべきで、自由な思考ができる時間に費やすべき(自己分析や英語の独り言)
最近英語に時間を全く割いていないため、ボキャも減っている。英会話ですごく感じる。英単語帳をする力もないのではない。1人でだらけているんであろう。これは、一時的な燃えつきかもしれないし、マルチタスキングの姓でパンクしてしまっているのかもしれない。主観的には前者だが、一晩おいてみて、今、TOEIC時代と比較して考えると、後者よりなのではないかと思う。授業はもう割り切れていた気がする。

就活、課題(留学に関わるので最低限)、マラソン運営について、とマルチタスキングをしているので、もっと切り替え上手になって、集中できる時間を確保するべきだ。

その手段として、カフェに行く習慣が良いと感じた。
現段階は、思いタスクを一つが限界。しかし、慣れていく事で、2つ、3つと拡大していけるようにしていきたい。

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ネオ

関西出身の関東の国立大学生(4年)。
2022年より、関西に戻って、大学院へ進学予定。

奮起して得た経験や、日頃で感じた考えを書き綴っていきます。

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俄庭箱|highmoon period
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