What I am? Who I am?

こんばんは。ネオです。

今日は、大学院の授業でプレゼンテーションを行った。

問題を担当したところは簡単であったが、発表者として発表する事に緊張。めちゃくちゃ緊張した話。マジで息ができなかった。息の仕方が分からなかった。息をしようと思ったら、深呼吸みたいに音が出てしまいそうで、呼吸できなかった。やはり、練習不足か、足りないところがあった。のだよ。そのくせ、終わったら楽になるんですよね。
やっぱり、自分の答えに自信を持てなかったから、弱気になって、緊張してしまったんだと思う。というのも答えの質が、どこにでも書いてありそうなことで、情報の抜けが怖かったからだと思う。この様に、ハードルを挙げがちなところも私らしい。でも、求められている事をきちんと見極めて、それにしっかり応えられていたのだから、それで良しなのだ。だから、自分が情報不足と思おうが思わなまいが、これが自分の答えだ!とどんと構えれるようになりたい。自分自身思ったより、出来るやつなんだと思いこむこと。それを認めることが大切。その為には、他の人との位置関係を感じ取れるくらいになる事が必要。あとは、単純にコミュニケーション不足だと思う。プレゼン不足だと思う。自分の意見を発信する機会に恵まれているから、積極的に発言する機会を持ちたい。
クラスのスライド共有グループを作った話。これは、このプレゼン授業のテスト対策である。先生が、まとめの資料を共有してくれないから、学生間のやり取りまたは、個人の勉強量が大切である。しかし、範囲が多くて、とてもではないが、直前の対策を始めるのは厳しい。それを恐れて、自分でグループ作成を提案してみた。誰も損をしないと思うのでサクサク進めることが出来た。明日、学生を募ってグループに参加させようと思う。これこそ、情報縮約である。自分の課題だけでなく、みんなの課題も自分の課題と一致すると、貢献する事ができそうである。周りの力を借りてよい成績を取る??という事が周りを巻き込むことではないかと思う。

意味が分からないものを理解しようとして焦った話。(構造主義)
夜の授業はマジで意味が分からなかった。言語学であったり、哲学の部類の話である。知識の積み上げが嫌いだという哲学者の意見がマジでわからん。訳が分からないと、自分はとにかく情報を書きとろうとする。しかしそんな時は情報を得ることが出来ない。結局入ってないのが苦しいところ、入らないと、焦る。焦ると友達に聞くときも少し口が悪くなる(という印象を自分で持つ)自分の事がママならないから、人まで気持が及ばなくなるんだろうな。つねにワンテンポ於いて行動するといいのかもしれない。

英語を話せなくなって焦っている話
自分の研究科には中国人がたくさんいる。しかし、話すときは、日本語である。授業も日本語である。彼らは、とても上手に表現する。自分は来年に留学を志しているのに、英語を使う機会をあまりにも確保できていない。
就活、大学院に追われているからこれは仕方ない時期なのかもしれない。でも、英語のdeterioratingしている事も承知で得ある。とにかく、さっさと決めてしまいたいから勇気を出すしかない。早く論文を読んで、それについて興味を見せて、行動しないといけない。留学・就活を決めてしまえば、英語なんていくらでも上達する。

本質を失っているという状況は、英語の勉強をしてしまっている状況である。このまま絵良いから、もっと無駄な時間を英語学習に充てるべきである。自分は、為になる話でも、面白く感じることが出来る性格であるにもかかわらず、英語のポッドキャストを聞ききれない。これは、明らかに英語を聞き取れていないからである。とにかく隙間時間の苦痛を耐える時期を経て、もっと効率的な世界にい切れるよう追い込んでいこう。

 

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ネオ

関西出身の関東の国立大学生(4年)。
2022年より、関西に戻って、大学院へ進学予定。

奮起して得た経験や、日頃で感じた考えを書き綴っていきます。

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